- イルボン ヨンファ ”コンギ イニョン”[ 2009-09-27 19:55 ]
- アジアン!プラス(2009.4.1.)Unique!Digital Radio[ 2009-04-02 01:01 ]
- イルボン ヨンファ”Nishino Majyoga shinda”シサフェ[ 2008-05-02 19:54 ]
- ハリウッド ヨンファ DVD[ 2008-03-20 19:57 ]
- ’エイガケンテイ’~by KJFI[ 2008-02-26 16:47 ]
- ヨロカジロ ヨンファ スサンシク (^0^)/[ 2008-02-15 01:28 ]
- チューマル ヨンファ^^;[ 2008-02-12 14:45 ]
- シネカノン~リ・ボンウシ インタビュー^^[ 2008-01-28 00:36 ]
- ATGヨンファ~ノム チョア (^-^)[ 2007-11-10 22:57 ]
- ヨンファ ランニング~[ 2007-02-03 23:59 ]
カテゴリ:movie
ペ・ドゥナ主演の日本映画「空気人形」が土曜日から公開されています~”コンギ イニョン”のストーリーは「空気人形」の公式サイトで。。「ディア ドクター」の西川美和監督ご推薦の映画ということと、ペ・ドゥナが主演の日本映画、また是枝監督作品ということで公開前から気にはなっていましたが やはり記録しなければと思う作品でした。
予告篇だけでは判断しないでほしい作品です。ペ・ドゥナは予想以上の女優でした。
’君が誰かの代わりなんてことはない’・・・出演する人たちそれぞれのちょっとした表情セリフが記憶のどこかに残っているようです。心を満たすことが切ない心と同居している不条理な感覚が残ります。
そして、もともとある人の心の純真な部分に優しく触れる そんな印象も。
ただいまOn Air中のインターネットラジオ’アジアン!プラス’にアジアリパブリックエンターテインメントの代表塚崎氏が台湾ドラマ「ハートに命中100%」と映画「9月に降る風」の広報も兼ねて出演なさっています~
番組ナビゲーターの石川さんも久々にテンション高くて聞いている方まで笑ってしまう箇所多いのです^^
台湾ドラマについてはそう詳しい方ではありませんが 昨年の年末ぐらいから香港から韓国・中華圏の映画DVDをドル決済が有利なためにかなり大人買いしています。
台湾ドラマについては関心薄だったのですが・・・・「9月に降る風」(winds of September)etc..見てからは久しぶりに台湾映画久々にヒットかも~と関心指数もかなりでした^^;
昨年の東京国際映画祭にも出品されていましたが 見損なった方は8月下旬からシネマート新宿、ユーロスペースなどで公開予定だそうです。日本語字幕はかなり嬉しいのです。
Cinemartさんの台湾映画週間にもかなり感性くすぐる作品が公開されていましたから。。
何より塚崎さんのコメントにも感動しました・・・映画を観る時期も大切な要素であることも同感ですし、アジアの映画に対する情熱と姿勢に同じ空気を感じました。元気もいただけましたし 出会いとか’ヨウイェンフェン’?(良縁)という中国語の感性にも共鳴してしまいます。
久しぶりに共感してしまうというか 同じような感性を持った方がゲストなので思わずここにメモしておきます。
韓国にとどまらずアジアの熱いものを感じますし、最近思いながらも迷走していた気持ちにきっぱりと結論が出せたぐらい影響を受けました 今日の放送^^
終始文書までテンション高くてすみません^^;
このあと東方神起の曲が6曲流れます
♪Survivor,どうして君を好きになってしまったんだろう、呪文Mirotic,フォース、Bolelo,Nobody Knows
http://www.uniqueradio.jp/player/player.html
*そして明日4月2日(木)のアジアン!プラスの放送予定に以前もチュ・ジフン来日の際インタビューが放送されましたが 今回は’チュ・ジフンのDVD’とありますので 「アンティーク」かな?放送内容の詳細はわかりませんがお時間のある方は視聴してみてください^^
10:00~12:00,16:00~18:00,24:00~26:00
Feature Plus ゲスト ユンナ
Artist File SE7EN
Asian Mixture チュ・ジフンのDVD
番組ナビゲーターの石川さんも久々にテンション高くて聞いている方まで笑ってしまう箇所多いのです^^
台湾ドラマについてはそう詳しい方ではありませんが 昨年の年末ぐらいから香港から韓国・中華圏の映画DVDをドル決済が有利なためにかなり大人買いしています。
台湾ドラマについては関心薄だったのですが・・・・「9月に降る風」(winds of September)etc..見てからは久しぶりに台湾映画久々にヒットかも~と関心指数もかなりでした^^;
昨年の東京国際映画祭にも出品されていましたが 見損なった方は8月下旬からシネマート新宿、ユーロスペースなどで公開予定だそうです。日本語字幕はかなり嬉しいのです。
Cinemartさんの台湾映画週間にもかなり感性くすぐる作品が公開されていましたから。。
何より塚崎さんのコメントにも感動しました・・・映画を観る時期も大切な要素であることも同感ですし、アジアの映画に対する情熱と姿勢に同じ空気を感じました。元気もいただけましたし 出会いとか’ヨウイェンフェン’?(良縁)という中国語の感性にも共鳴してしまいます。
久しぶりに共感してしまうというか 同じような感性を持った方がゲストなので思わずここにメモしておきます。
韓国にとどまらずアジアの熱いものを感じますし、最近思いながらも迷走していた気持ちにきっぱりと結論が出せたぐらい影響を受けました 今日の放送^^
終始文書までテンション高くてすみません^^;
このあと東方神起の曲が6曲流れます
♪Survivor,どうして君を好きになってしまったんだろう、呪文Mirotic,フォース、Bolelo,Nobody Knows
http://www.uniqueradio.jp/player/player.html
*そして明日4月2日(木)のアジアン!プラスの放送予定に以前もチュ・ジフン来日の際インタビューが放送されましたが 今回は’チュ・ジフンのDVD’とありますので 「アンティーク」かな?放送内容の詳細はわかりませんがお時間のある方は視聴してみてください^^
10:00~12:00,16:00~18:00,24:00~26:00
Feature Plus ゲスト ユンナ
Artist File SE7EN
Asian Mixture チュ・ジフンのDVD

うっかり鍵マークのままでした^^;応募期限が迫っています~
爽やかな涙が心を充たしてくれますのでよかったら是非応募してみてください^^
映画をご覧になってから原作を読むもいいですし、映画鑑賞前に一読なさってもいいかと~
アスミック・エース エンタテインメント社が全面協力、6月公開予定の「西の魔女が死んだ」の限定試写会が5月12日(月)18:30~配給会社の試写室で開催されます^^
そして映画上映後にはハーブティのサービスも用意されているそうです。
イギリスの6月・・肌寒いですが花の種類も多く爽やかな季節です。主人公のマイの視点でいろいろ感じてみてください^^
(公開シネスト会員限定の特別企画です。TV東京のメルマガ会員の方は応募できます。)
*試写会応募はこちらから。
今日は雑事に追われバタバタ状態^^;・・・インクを買いに行った際 久々覗いたDVD売り場で見つけて購入してきたDVDたちです^^
ブルーレイの美しさに比べれば劣りますが このDVD価格にはニンマリしてしまいます。
結局10枚お買い上げ そのうち3枚が私のハリウッド映画なのです。
「星の王子さま」(¥1275)「プラダを着た悪魔」(¥1265)「Love actually」(¥1105)
「Love actually」はたぶんジフニも好きな映画じゃなかったかと・・・。(Y店価格です)
かなり低価格となってきた映画DVDです~ジフニの好きなヨンファ作品も一度見てみてください^^

ブルーレイの美しさに比べれば劣りますが このDVD価格にはニンマリしてしまいます。
結局10枚お買い上げ そのうち3枚が私のハリウッド映画なのです。
「星の王子さま」(¥1275)「プラダを着た悪魔」(¥1265)「Love actually」(¥1105)
「Love actually」はたぶんジフニも好きな映画じゃなかったかと・・・。(Y店価格です)
かなり低価格となってきた映画DVDです~ジフニの好きなヨンファ作品も一度見てみてください^^


キネマ旬報映画総合研究所・キネマ旬報社が主催する映画検定です。
受験料は¥4000~級によって違うのですが もう寄付は避けなければ・・・。
過去問問わず 年を追うごとに難しくなっていくと思いますので今のうちでしょうか^^
今年の米アカデミー賞は外国人の受賞者が多かったようですね。「モンゴル」に出演の浅野忠信さんがノミネートされた時は驚きましたが 早速春には日本でも公開されるようです。
「母べえ」に出演している浅野さん・・・ここで一挙にブレイクでしょうか^^
米のアカデミー賞授賞式も例年通り行われることになったようです^^
脚本家組合も歩み寄り 映像文化のためにも良い方向に向かったようです。ホッとしました。
また 今週は日本も韓国も映画関連の授賞式が多いのです^^~
今週のいくつかの日本映画の受賞式を書きとめておきます。

☆2月12日 ブルーリボン賞(主催:東京映画記者会~日刊スポーツなど在京スポーツ紙7社の映画記者で構成)の授賞式が都内で行われました。
☆2月13日 2007年(第62回)毎日映画コンクールの表彰式が渋谷のセルリアンタワー東急ホテルで行われて、スポニチグランプリ新人賞を「ワルボロ」の松田翔太くんが受賞しました^^
☆2月15日(金)~第31回日本アカデミー賞が発表されます。日本の映画賞の中でも華やかな賞として知られる日本アカデミーに注目が集まっているのも事実ですが、すでにブルーリボンでも キネ旬でも今年の状況はわかりきっていますので・・。唯一このイベントはお茶の間でも見れます・・・第31回日本アカデミー賞受賞式は21時より日本テレビ系列にて生中継予定。
そして 21日(木)発売の’Weeklyぴあ’には受賞結果の詳細、授賞式の舞台裏をレポートした特集も掲載される予定です。
☆☆ニューシネマワークショップ
<http://www.ncws.co.jp/index.html>
映画監督、宣伝マン、プロデューサーなど映画業界を目指す人々の育成を目的とし、現役で活躍する映画人が生きたレクチャーを行うニューシネマワークショップ。
今まで多くの人材を映画界へと輩出してきたセミナーも今年で開設11年目。
今年もまた業界で活躍する映画人を講師陣に迎え、3月9日(日)、3月20日(木・祝)の2日間に分けて開催されます。興味のある方は是非^^
**そして 今週 日本の映画賞が毎日のように評価される時 切ないのですが映画監督の市川崑さんが13日お亡くなりになりました。
またひとつ 時代が過ぎ去ったようです。あまり作品は見ていませんが 映画監督さん独特の世界観に惹かれたファンも多かった方のようです。残念ですが 心からご冥福を祈りたいと思います。
###第31回日本アカデミー賞授賞式の受賞状況です・・・。
(2008.2.15.更新)
やはり予想通りの’華やかな’授賞式ではありましたが キネ旬との温度差がかなりあるようで残念でした。
結果には唖然!以下受賞結果です。
【最優秀作品賞】『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀アニメーション作品賞】『鉄コン筋クリート』
【最優秀監督賞】松岡錠司『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀主演男優賞】吉岡秀隆『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
【最優秀主演女優賞】樹木希林『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀助演男優賞】小林薫『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀助演女優賞】もたいまさこ『それでもボクはやってない』
【最優秀脚本賞】松尾スズキ『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀美術賞】部谷京子『それでもボクはやってない』
【最優秀撮影賞】蔦井孝洋『眉山 びざん』
【最優秀照明賞】疋田ヨシタケ『眉山 びざん』
【最優秀録音賞】鶴巻仁『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
【最優秀編集賞】菊池純一『それでもボクはやってない』
【最優秀音楽賞】大島ミチル『眉山 びざん』
【最優秀外国語賞】『硫黄島からの手紙』
脚本家組合も歩み寄り 映像文化のためにも良い方向に向かったようです。ホッとしました。
また 今週は日本も韓国も映画関連の授賞式が多いのです^^~
今週のいくつかの日本映画の受賞式を書きとめておきます。

☆2月12日 ブルーリボン賞(主催:東京映画記者会~日刊スポーツなど在京スポーツ紙7社の映画記者で構成)の授賞式が都内で行われました。
☆2月13日 2007年(第62回)毎日映画コンクールの表彰式が渋谷のセルリアンタワー東急ホテルで行われて、スポニチグランプリ新人賞を「ワルボロ」の松田翔太くんが受賞しました^^
☆2月15日(金)~第31回日本アカデミー賞が発表されます。日本の映画賞の中でも華やかな賞として知られる日本アカデミーに注目が集まっているのも事実ですが、すでにブルーリボンでも キネ旬でも今年の状況はわかりきっていますので・・。唯一このイベントはお茶の間でも見れます・・・第31回日本アカデミー賞受賞式は21時より日本テレビ系列にて生中継予定。
そして 21日(木)発売の’Weeklyぴあ’には受賞結果の詳細、授賞式の舞台裏をレポートした特集も掲載される予定です。
☆☆ニューシネマワークショップ
<http://www.ncws.co.jp/index.html>
映画監督、宣伝マン、プロデューサーなど映画業界を目指す人々の育成を目的とし、現役で活躍する映画人が生きたレクチャーを行うニューシネマワークショップ。
今まで多くの人材を映画界へと輩出してきたセミナーも今年で開設11年目。
今年もまた業界で活躍する映画人を講師陣に迎え、3月9日(日)、3月20日(木・祝)の2日間に分けて開催されます。興味のある方は是非^^
**そして 今週 日本の映画賞が毎日のように評価される時 切ないのですが映画監督の市川崑さんが13日お亡くなりになりました。
またひとつ 時代が過ぎ去ったようです。あまり作品は見ていませんが 映画監督さん独特の世界観に惹かれたファンも多かった方のようです。残念ですが 心からご冥福を祈りたいと思います。
###第31回日本アカデミー賞授賞式の受賞状況です・・・。
(2008.2.15.更新)
やはり予想通りの’華やかな’授賞式ではありましたが キネ旬との温度差がかなりあるようで残念でした。
結果には唖然!以下受賞結果です。
【最優秀作品賞】『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀アニメーション作品賞】『鉄コン筋クリート』
【最優秀監督賞】松岡錠司『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀主演男優賞】吉岡秀隆『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
【最優秀主演女優賞】樹木希林『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀助演男優賞】小林薫『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀助演女優賞】もたいまさこ『それでもボクはやってない』
【最優秀脚本賞】松尾スズキ『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
【最優秀美術賞】部谷京子『それでもボクはやってない』
【最優秀撮影賞】蔦井孝洋『眉山 びざん』
【最優秀照明賞】疋田ヨシタケ『眉山 びざん』
【最優秀録音賞】鶴巻仁『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
【最優秀編集賞】菊池純一『それでもボクはやってない』
【最優秀音楽賞】大島ミチル『眉山 びざん』
【最優秀外国語賞】『硫黄島からの手紙』
この週末 冠婚葬祭が入り乱れる中 体に鞭打ち^^;新作映画鑑賞で過ごしました。
映画の選定は同行者に一任し 時間との戦いのように梯子状態の鑑賞で 思いの残る映画は結局オプソヨ。。
「歓喜の歌」は面白かったです^^気分転換にもなりましたし 気持ちがぽっこりするような 特別ではなく普通な日常に安堵感を覚えます^^今年は参加してみようかと背中押された気もしました^^

「チーム・・・・」はん~~んどのジャンルの映画かしら。(以下ネタばれ注意)飛ばしてください。
週明け麻酔科は仕事しずらいかもしれません。ネタばれサイトですみません^^;
怖い・・・と思えたのは 子供だけは助けてくれた~と思いきや・・・・ただ単に子供には薬が使えなかっただけだ・・・・と平常心でいうところ。ぞくっとしました。慈悲はなかったです。
それから ♪レモンティー・・・なんとなくその後の複線のようで切なかったです。
同じような体験をした人でないと理解できないかもしれませんが。。。
映画の選定は同行者に一任し 時間との戦いのように梯子状態の鑑賞で 思いの残る映画は結局オプソヨ。。
「歓喜の歌」は面白かったです^^気分転換にもなりましたし 気持ちがぽっこりするような 特別ではなく普通な日常に安堵感を覚えます^^今年は参加してみようかと背中押された気もしました^^

「チーム・・・・」はん~~んどのジャンルの映画かしら。(以下ネタばれ注意)飛ばしてください。
週明け麻酔科は仕事しずらいかもしれません。ネタばれサイトですみません^^;
怖い・・・と思えたのは 子供だけは助けてくれた~と思いきや・・・・ただ単に子供には薬が使えなかっただけだ・・・・と平常心でいうところ。ぞくっとしました。慈悲はなかったです。
それから ♪レモンティー・・・なんとなくその後の複線のようで切なかったです。
同じような体験をした人でないと理解できないかもしれませんが。。。
韓国映画の配給、また映画のPDとしても活躍なさっている シネカノンのリ・ボンウ氏のインタビュー記事が掲載されました^^~2月2日に公開される「歓喜の歌」・・・チケットを頂いたので行かねば・・と思い作品の予習に久々シネカノンさんサイトにいってみました^^相変わらず映画と向き合う姿勢はかっこいいです。。以前ブログでも’Suッkara’に掲載された際に少しご紹介しましたが、今回はまた違った視点の記事でしたので保存しておきます。
☆NIKKEI NETのビジネスコラムにシネカノン代表 李鳳宇氏のインタビューが掲載されています。
「プロデューサーの発想法に学べ!」と題して2月2日(土)より公開される「歓喜の歌」をはじめ「フラガール」など それぞれの作品に通じる’視点’や’映画プロデューサーという役割の理念’など 興味ある記事です。
NIKKEI NET ビジネスコラム(上) 「市井の人を描き、社会を描く」
NIKKEI NET ビジネスコラム(下) 「マーケティング優先に背を向け、『強い映画』を目指す」
*また「私のちいさなピアニスト」(オム・ジョンファ)が2月22日(金)DVD発売されます^^
(ハピネットより発売です)
写真パッケージは「私のちいさなピアニスト」です^^
☆NIKKEI NETのビジネスコラムにシネカノン代表 李鳳宇氏のインタビューが掲載されています。
「プロデューサーの発想法に学べ!」と題して2月2日(土)より公開される「歓喜の歌」をはじめ「フラガール」など それぞれの作品に通じる’視点’や’映画プロデューサーという役割の理念’など 興味ある記事です。
NIKKEI NET ビジネスコラム(上) 「市井の人を描き、社会を描く」
NIKKEI NET ビジネスコラム(下) 「マーケティング優先に背を向け、『強い映画』を目指す」
*また「私のちいさなピアニスト」(オム・ジョンファ)が2月22日(金)DVD発売されます^^
(ハピネットより発売です)
写真パッケージは「私のちいさなピアニスト」です^^

Cinemartさんの昨晩のメルマガ~嬉しかったです^^
シネマートさんの最近の傾向が韓国映画に傾いてきていたように感じていましたから 今回の企画・・・涙ものです^^v
最近かなり多忙でして^^;ブログ更新も手抜きスタイルで申し訳ないと思っていました。
昨夜のメルマガ・・・・かなりモチベーションあげていただいた内容に 今日は気持ち良い疲れに変わりました^^
*Cinemartさんのメルマガ引用~ATG映画の特集上映には今週も多くのゲストの方がやってきます。なかなかない貴重な機会ですので、トークと古びぬ映画を存分にお楽しみ下さい。
☆ATG(日本アート・シアター・ギルド)のゲストの一部
11月13日(火)19:00『祭りの準備』上映の回 (時間未定)
ゲスト:佐藤忠男(映画評論家)

11月17日(木)16:30『逆噴射家族』上映の回 (上映前)
ゲスト:石井聰亙監督(『逆噴射家族』監督)
*キャスト・・・小林克也 コバヤシカツヤ (小林勝国)
倍賞美津子 バイショウミツコ (小林冴子)
有薗芳記 アリゾノヨシキ (小林正樹)
工藤夕貴 クドウユウキ (小林エリカ)
植木等 ウエキヒトシ (小林寿国)
☆ATG特集上映《東京 六本木 ATG》の詳細はこちらで!
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/atg/index.html
☆ATG特集上映《東京 六本木 ATG》のブログはこちらで!
http://cinemartroppongi.blog121.fc2.com/
シネマートさんの最近の傾向が韓国映画に傾いてきていたように感じていましたから 今回の企画・・・涙ものです^^v
最近かなり多忙でして^^;ブログ更新も手抜きスタイルで申し訳ないと思っていました。
昨夜のメルマガ・・・・かなりモチベーションあげていただいた内容に 今日は気持ち良い疲れに変わりました^^
*Cinemartさんのメルマガ引用~ATG映画の特集上映には今週も多くのゲストの方がやってきます。なかなかない貴重な機会ですので、トークと古びぬ映画を存分にお楽しみ下さい。
☆ATG(日本アート・シアター・ギルド)のゲストの一部
11月13日(火)19:00『祭りの準備』上映の回 (時間未定)
ゲスト:佐藤忠男(映画評論家)

11月17日(木)16:30『逆噴射家族』上映の回 (上映前)
ゲスト:石井聰亙監督(『逆噴射家族』監督)
*キャスト・・・小林克也 コバヤシカツヤ (小林勝国)
倍賞美津子 バイショウミツコ (小林冴子)
有薗芳記 アリゾノヨシキ (小林正樹)
工藤夕貴 クドウユウキ (小林エリカ)
植木等 ウエキヒトシ (小林寿国)
☆ATG特集上映《東京 六本木 ATG》の詳細はこちらで!
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/atg/index.html
☆ATG特集上映《東京 六本木 ATG》のブログはこちらで!
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今「チェオク」見ながらですが・・・
今日は朝から映画のハシゴをしてました^^;
映画と映画の間に行事をこなし またシネコンに戻って鑑賞という結構ハードなスケジュールでしたが 帰宅後はSBS「愛に狂う」の視聴時間がないので録画で明日にでも見ようかと^^;そして今「チェオク」です。
うとうとモードになるかな・・と思いきや今晩の8話も必見なので目が冴えました。というよりも今日見た映画に感化されて いろいろ感慨にひたっていたせいでしょうか・・眠くないのです。
今日観た映画話はまた「墨攻」「幸せのちから」「あなたを忘れない」の3作品です。
映画は心豊かにしてくれる私にとってはとても大切なものです^^
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